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ワイヤー11月号の配布がスタートしました。

今号は「建てようネットの仕組み②」
建てようネットの4つの特徴
1.地元主義
2.建築家への信頼
3.工務店を選べる
4.利用は無料
について解説しています。

あわせて
10月13日開催の完成見学会のご案内も
「キッチンをかこむ家」完成見学会
建てようネットで建てた家は、これで229棟!
しあわせな家づくりがまた1つ完成しました。

建てようネットで建設中の「キッチンをかこむ家」がもうすぐ完成します。
建て主のご厚意により、完成見学会を開催させていただくことになりました。
見どころいっぱいの建築家住宅を内覧できる貴重な機会です。ぜひご参加ください。

家族みんなが集うキッチン

落ち着いた赤い色が印象的なキッチンのまわりに、食卓やソファー、ギャッベ(イラクの絨毯)を配置。ご夫妻で料理をしたり、キッチンを囲んで食事や団らん・・・・家族みんながキッチンに集うなかよし家族の住まいです。

エアコン2台で完全空調

家庭用の壁掛けエアコンと高性能24時間換気システム+床ファンを用いて、省エネで快適な全館空調を実現しています。
先月完成見学会をさせていただいた「蔵まえの家」では、その快適さと健康性能にびっくり。「デザインは当たり前のこととして、安全や安心をきっちりすることが大切」と語る建築家の考えが反映された住宅設備です。

建築家・杉本真理子さんお話し会「建築家と考える長期優良住宅」

省エネ法の改正や南海トラフ地震の心配など、家づくりの条件が大きく変わってきました。この「キッチンをかこむ家」は長期優良住宅を取得しています。気になる耐震や断熱・省エネについて建築家と話してみませんか。

「キッチンをかこむ家」完成見学会

日時 10月13日(日) 10:00、14:00
場所 名西郡石井町(詳しい場所はお申し込み後にお伝えします)

参加無料・要予約

フリーマガジン『あわわ』最新号の本日8/19から配布スタートです。
今号のテーマは「徳島の病院・医療ガイド」
建てようネットの記事も掲載しています。
よろしくお願いします。

建てようネットで建設中の「蔵まえの家」がもうすぐ完成します。
建て主のご厚意により、完成見学会を開催させていただくことになりました。
見どころいっぱいの建築家住宅を内覧できる貴重な機会です。ぜひご参加ください。

古い蔵を愛でながら暮らす

旧家の面影を残す古い蔵の前に、蔵に寄り添い蔵を守るかのように建てられた住宅。「蔵をながめながら暮らしたい」という建て主の要望に応えて、蔵に面して大きな窓がとられています。また、蔵に仕舞われていた棚板を和室の違い棚に使ったり、取り壊したお風呂場のスリガラスをランドリー室の明かり窓にしたり…建築家の工夫が、古い家から新しい家へ家族の記憶と思いをつないでくれます。

鉄骨3階建て エアコン3台で完全空調

構造的には鉄骨3階建てですが、骨組み以外の部分を木造でつくることで鉄骨の弱点である熱損失を防ぎ、住まいの快適性をアップ。さらに家庭用の壁掛けエアコンと高性能24時間換気システム+床ファンを用いて、省エネで快適な全館空調を実現しています。

建築家・杉本真理子さんお話し会「建築家が考える耐震・省エネ・長期優良住宅」

省エネ法の改正や南海トラフ地震の心配など、家づくりの条件が大きく変わってきました。気になる耐震や断熱・省エネについてのプチセミナーを見学会会場で同時開催。現在工事中の長期優良住宅の事例も紹介します。

「蔵まえの家」完成見学会

日時 9月23日(土) 10:00~、15:00~
場所 徳島県徳島市(詳しい場所はお申し込み後にお伝えします)
参加無料・要予約 ※9月21日(土)までにお申し込みください

日程が変更になりました

ワイヤー10月号の誌面でお知らせした日程から1週間早まって、9月23日の開催となりました。ご迷惑をおかけしますが、どうぞよろしくお願いします。

ワイヤー9月号の配布がスタートしました。

「建てようネットの仕組み①」という見出しですが、実は、法的な規定のない「建築家」という職能をどう考えるかという、ちょっとテツガク的なお話です。
建てようネットではどう考えているか分かりやすく解説しました。

フリーマガジン『あわわ』が今号からテーマ型の隔月発行に変わりました。
あわわ最新号!
徳島の夏と言えば、阿波おどり! の特集号ですが
建てようネットの記事も掲載しています。
よろしくお願いします。

写真は会議の後の懇親会です(笑)

建てようネット登録の建築家、工務店の皆さんと会議を開催しました。
全体会議は約1年ぶり
予定を1時間も超過するほど意見が飛び交いました。
(集中しすぎて写真をとり忘れるという・・・・)

主な議題は
・『あわわ』発行の隔月化にともなう変更について
・状況の共有
・今後の活動について

ひとつひとつ具体化していこうと思います。
今後ともどうぞよろしくお願いします。

現在配布中り『あわわ』24.7月号に[建てようネット]の記事を掲載しています。

今号は建築家・島津臣志さんの『前川町の家』です。

リビングと一体になって使える中庭

格子の玄関戸と目隠しの重なり具合の日本的な美しさ

内と外がつながる爽やかなお住まいです。

建築家・内野輝明さんの事務所でお打合せ。
建築家協会、建築士会、建築学会、建築士事務所協会といった団体で業界全体にかかわるお仕事も多い内野さんには、いつも大切なことを教えていただいてるように思います。
今回も「なるほど!」がいっぱいありました。

建てようネットで家づくりをしているHさんのお住まいの上棟が行われました。
前日までの雨が嘘のような快晴で、みんなが笑顔になりました。
棟梁が祝詞をあげて、Hさんと息子さんが棟に上がって木槌をふるいました。

H邸は途中で「長期優良住宅」になるよう仕様を変更。
設計期間が延びてしまいしまたが、Hさんご家族にはより満足度の高い家になったようです。

これからどんどん工事が進んでいきます。
幸せな家づくりが実現しますように。

H邸新築工事
建築家・杉本真理子さん
〇司工務店

あわわ24.4月号、本日から配布スタートです。

今号は、これまで取材してきた事例を3つのタイプに分けて、建築家リノベーションの特色を紹介します。

建築家リノベーションの花形!「フルスケルトン」
建築家の見立てと美意識が頼り「小さなリノベーション」
今後ますます必要性が高まる「減築」

求められる高い設計力と豊富な経験、そして複雑な工事を遂行する確かな施工力。
フルスケルトンや増築、減築、いっそ建て替えも……。無数の選択肢のなかから、その家族にとっての最適解をいっしょに探してくれる。建築家ってそういう存在なんです。

ワイヤー4月号の配布がスタートしました!

新シリーズ「提案!建築家リノベーション」
今号は建築家・高橋利明さんの『うだつ上がる』を紹介します。

脇町「うだつの町並み」にある築150年もの古民家をリフォーム。
若い人がスモールスタート始められる場所として、店舗、ギャラリー、オフィスが混在しています。

建築家・高橋さん自身が施設の企画者で、オーナーで、設計もしました。
従来の建築家のイメージを一歩二歩ふみ出した、その成果をご覧ください。